お知らせ・イベントの記事一覧

《メディア出演》1/16 放送 かわさきFM「TO THE NATURE」:インドネシア・スラウェシ島の熱帯林と日本のバイオマス発電について

2026年01月21日お知らせ

1月16日放送のかわさきFM 自然環境教育番組「TO THE NATURE」に、当フォーラムで木質バイオマス発電に関する調査・政策提言を担当する飯沼佐代子が出演しました。番組では、インドネシア・スラウェシ島の生物多様性の…[くわしく]

1/13(火) セミナー:生物多様性とビジネス―“進化のるつぼ”スラウェシの熱帯林と再エネの隠れた関係

2025年12月25日イベント

気候変動と生物多様性はどちらも企業にとっての重要課題ですが、生物多様性の数値化や評価は難しく、何をすればよいかわからないという声もよく聞かれます。特にサプライチェーンが長い場合、原料生産地の生物多様性を適切に評価すること…[くわしく]

《メディア掲載》ひとしずくウェブサイト「ロジックモデルの策定など複合的な伴走支援で見つけた環境団体広報の最適解」

2025年12月24日お知らせ

GEFが取り組む、輸入木質バイオマス発電における課題や持続可能性に関する調査や提言活動を、PR会社である「ひとしずく株式会社」に伴走いただきました。ひとしずくとの共同作業について、GEFスタッフの鈴嶋克太が振り返るインタ…[くわしく]

【ブログ記事】「木質バイオマス発電はカーボンニュートラルではない」~パタゴニア「アクティビズム・ストーリー」に寄稿

2025年12月10日お知らせ

パタゴニアのウェブサイト「アクティビズム・ストーリー」に、地球・人間環境フォーラムの飯沼佐代子と鈴嶋克太が寄稿した記事「木質バイオマス発電はカーボンニュートラルではない」が掲載されました。 この記事では、カナダやインドネ…[くわしく]

12/8(月) インドネシアNGOセミナー:熱帯林を燃やすバイオマス発電~気候、生物多様性、村人の暮らしへの影響

2025年12月02日イベント

世界有数の熱帯林大国・インドネシア。森林は温暖化の原因であるCO2の吸収・固定を担っており、熱帯林は地球規模での気候安定化や生物多様性の保全に欠かせない役割を果たしています。 しかし近年、アブラヤシ農園開発や木材・紙パル…[くわしく]