1/13(火) セミナー:生物多様性とビジネス―“進化のるつぼ”スラウェシの熱帯林と再エネの隠れた関係 2025年12月25日イベント 気候変動と生物多様性はどちらも企業にとっての重要課題ですが、生物多様性の数値化や評価は難しく、何をすればよいかわからないという声もよく聞かれます。特にサプライチェーンが長い場合、原料生産地の生物多様性を適切に評価すること…[くわしく]
IPCCシンポジウム『直面する気候変動に対処するための様々な道筋を考える』の開催 2025年12月23日イベント 気候変動の影響・適応・緩和策は、日常生活や地域経済に直結しています。本シンポジウムでは、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)や国内の科学的知見の評価、適応・緩和の実践例を通して、次世代の参加者が今後自ら実践できる取り…[くわしく]
12/8(月) インドネシアNGOセミナー:熱帯林を燃やすバイオマス発電~気候、生物多様性、村人の暮らしへの影響 2025年12月02日イベント 世界有数の熱帯林大国・インドネシア。森林は温暖化の原因であるCO2の吸収・固定を担っており、熱帯林は地球規模での気候安定化や生物多様性の保全に欠かせない役割を果たしています。 しかし近年、アブラヤシ農園開発や木材・紙パル…[くわしく]
COP30のバイオエネルギー関連イベントに当フォーラム職員が登壇します 2025年11月10日イベント 11月10日から21日までブラジルで開かれる国連気候変動枠組条約締約国会議(COP30)において、海外のNGOと協力して下記イベントが開催されます。当フォーラムでバイオマス発電の問題を担当する飯沼佐代子も登壇を予定してい…[くわしく]
11/17(月)開催 NSC定例勉強会「気候関連金融リスクのシナリオ分析を読み解く~NGFSの長期/短期シナリオの徹底解説~」 2025年10月22日イベント 今年5月、NGFS(Network for Greening the Financial System;気候変動リスク等に係る金融当局ネットワーク)は、短期気候シナリオを発表しました。NGFSは、気候関連金融リスクの金…[くわしく]
10/30(木)セミナー:輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~「持続可能なバイオマスプログラム(SBP)」の分析から 2025年10月20日イベント バイオマス発電は、経済産業省の「再生可能エネルギー固定価格買取制度」(FIT)で「カーボンニュートラルな再生可能エネルギー」として支援されてきました。主に、海外から輸入される木質ペレットやパーム核殻(PKS)を燃やしてい…[くわしく]
9/29(月)米NGO来日セミナー「米国のペレット産業と日本の再エネ-脅かされるコミュニティと森林」 2025年09月12日イベント 再生可能エネルギーの一つとして支援され、日本で急速に拡大してきたバイオマス発電。全体の約7割で、海外からの輸入燃料を燃やしています。日本の木質ペレット輸入量は昨年638万トンに達し、輸入元第三位の国が米国です。 米国のペ…[くわしく]
10/8(水)ウェビナー:責任投資原則(PRI)レポートから考える、日本のバイオマス発電の課題~エネルギー利用から「自然に基づく気候ソリューション」へ 2025年09月12日イベント 日本の再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)で「再エネ」の一つとして支援され、急速に拡大してきた木質バイオマス発電ですが、約7割(容量(kW)ベース)は、海外から輸入される木質ペレットやパーム核殻(PKS)を燃料…[くわしく]
9/25開催 第3回サーキュラーエコノミーサロンに出展します 2025年08月28日イベント 東京都環境公社が主催する令和7年度第3回サーキュラーエコノミーサロン「最新サーキュラービジネス交流会」に当フォーラムが参加します。 サーキュラーエコノミーサロンはサーキュラーエコノミーにつながる新ビジネス創出のための学び…[くわしく]
8/21開催「Refill Japanオンラインカフェ 2025 Vol.1万博のリフィル&リユース実施状況は? ~未来社会へのレガシーにするために」 2025年08月01日イベント 現在開催中の大阪・関西万博のコンセプトは「未来社会の実験場」。脱炭素・資源循環に関しては、「グリーンビジョン」が策定され、これに基づいた取り組みが実施されることになっています。 本セミナーでは、Refill Japanや…[くわしく]