『特集』の記事一覧

特集:シンポジウム報告 サステナビリティをレガシーに!~2020東京大会とSDGsパネルディスカッション「サステナビリティを真のレガシーに!」

2018年02月16日グローバルネット2018年2月号

特別ゲスト スポーツキャスター、北京オリンピック競泳メダリスト、JOCオリンピック ムーブメント アンバサダー宮下 純一さん パネリスト 立教大学教授、立教大学ESD研究所長、ESD活動支援センター長 阿部 治さん朝日新…[くわしく]

特集:シンポジウム報告 サステナビリティをレガシーに!~2020東京大会とSDGs講演2 2012年ロンドン五輪のレガシーと持続可能な調達、東京2020への示唆

2018年02月16日グローバルネット2018年2月号

CSOネットワーク リサーチフェロー高木 晶弘さん(たかぎ あきひろ) 本記事は2018年5月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」「ホットレポート」「INSIDE CHINA」「…[くわしく]

特集:シンポジウム報告 サステナビリティをレガシーに!~2020東京大会とSDGs講演1 脱炭素ワーキンググループの進捗と持続可能性計画に関する私見

2018年02月16日グローバルネット2018年2月号

東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 脱炭素ワーキンググループ座長(地球環境戦略研究機関/国立環境研究所)藤野 純一さん(ふじの じゅんいち) 本記事は2018年5月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲…[くわしく]

特集:目指せ 再生可能エネルギー100%~企業、大学、自治体の取り組み再生可能エネルギー100%地域の実現をめざして

2018年01月16日グローバルネット2018年1月号

地球温暖化を食い止め、持続可能な社会を実現するため、化石燃料や原子力に依存した従来型のエネルギーシステムではなく、風力・太陽光・水力・地熱・バイオマスなどの再生可能エネルギーには資源ポテンシャルがあるとして、再生可能エネ…[くわしく]

特集:目指せ 再生可能エネルギー100%~企業、大学、自治体の取り組み「自然エネルギー100%大学」を目指す!

2018年01月16日グローバルネット2018年1月号

千葉商科大学政策情報学部 教授鮎川 ゆりか(あゆかわ ゆりか) 2017年11月13日、千葉商科大学は、市川キャンパスで使われているエネルギー量を、野田市に所有する旧野球部グラウンドに設置したメガソーラーの発電量と同量に…[くわしく]

特集:目指せ 再生可能エネルギー100%~企業、大学、自治体の取り組み事業を通じて脱炭素目指す~2040年までに100%再生可能エネルギーで~

2018年01月16日グローバルネット2018年1月号

地球温暖化を食い止め、持続可能な社会を実現するため、化石燃料や原子力に依存した従来型のエネルギーシステムではなく、風力・太陽光・水力・地熱・バイオマスなどの再生可能エネルギーには資源ポテンシャルがあるとして、再生可能エネ…[くわしく]

シンポジウム報告気候変動によるリスク―私たちはどう立ち向かうか―(その2)<プレゼンテーション>高校生から見た環境問題

2017年12月15日グローバルネット2017年12月号

神奈川県立横浜国際高等学校2年生石塚 紗弥乃(いしづか さやの)さん/内海 仁(うつみ じん)さん  気候変動は、すでに存在しているリスクを増幅し、自然および人間システムにとって新たなリスクを引き起こし ています。さらに…[くわしく]

シンポジウム報告気候変動によるリスク―私たちはどう立ち向かうか―(その2)<プレゼンテーション>気候変動問題と外交政策の連関

2017年12月15日グローバルネット2017年12月号

外務省 国際協力局気候変動課長石垣 友明(いしがき ともあき)さん  気候変動は、すでに存在しているリスクを増幅し、自然および人間システムにとって新たなリスクを引き起こし ています。さらに、貧困や、内戦などの暴力的紛争の…[くわしく]

シンポジウム報告気候変動によるリスク―私たちはどう立ち向かうか―(その2)<基調講演>気候変動と安全保障

2017年12月15日グローバルネット2017年12月号

国立環境研究所 社会環境システム研究センター 副センター長 亀山 康子(かめやま やすこ)さん  気候変動は、すでに存在しているリスクを増幅し、自然および人間システムにとって新たなリスクを引き起こし ています。さらに、貧…[くわしく]

シンポジウム報告 気候変動によるリスク―私たちはどう立ち向かうか―(その1)<プレゼンテーション>気候変動を伝えること

2017年11月15日グローバルネット2017年11月号

気象キャスター井田 寛子(いだ ひろこ) 私がこのシンポジウムに登壇するのは今回で3回目になります。前回、他の登壇者の方や会場の皆さんとの議論の中で、「気候変動を一般の人たちに身近なものとして、自分のものとして受け止めて…[くわしく]