『特集』の記事一覧

特集/海を汚染するマイクロプラスチックの脅威~海洋ごみの現状と対策~日本の海洋ごみ問題の解決に向けたNGO/NPOの取り組み

2017年08月17日グローバルネット2017年8月号

一般社団法人JEAN代表理事/ 特定非営利活動法人パートナーシップオフィス理事金子 博(かねこ ひろし) 記事は2017年11月以降にアップされます。 現時点で試し読みできる記事は、「フロント」「ホットレポート」「環境条…[くわしく]

特集/海を汚染するマイクロプラスチックの脅威~海洋ごみの現状と対策~世界的に進むマイクロビーズ規制

2017年08月17日グローバルネット2017年8月号

グローバルネット編集部 記事は2017年11月以降にアップされます。 現時点で試し読みできる記事は、「フロント」「ホットレポート」「環境条約シリーズ」「環境の本」のみです。 または冊子版の購入をご検討ください。…[くわしく]

特集/海を汚染するマイクロプラスチックの脅威~海洋ごみの現状と対策~海洋のプラスチックごみ汚染~現状と生態系への影響

2017年08月17日グローバルネット2017年8月号

東京農工大学教授高田 秀重(たかだ ひでしげ) 記事は2017年11月以降にアップされます。 現時点で当月号より試し読みできる記事は、「フロント」「ホットレポート」「環境条約シリーズ」「環境の本」のみです。 または冊子版…[くわしく]

特集 ミツバチと、生態系と農業を守るために~日本でも求められるネオニコチノイド系農薬の使用規制~ミツバチが届けるメッセージ

2017年07月20日グローバルネット2017年7月号

NPO法人銀座ミツバチプロジェクト 最高顧問高安 和夫(たかやす かずお) 10年ほど前から世界中で見られるようになったミツバチの大量死。その原因は日本でも広く普及しているネオニコチノイド系農薬であるといわれ、欧米を中心…[くわしく]

特集 ミツバチと、生態系と農業を守るために~日本でも求められるネオニコチノイド系農薬の使用規制~2005年から起き始めたミツバチの大量死とその後

2017年07月20日グローバルネット2017年7月号

藤原養蜂場 場長 藤原 誠太(ふじわら せいた) 10年ほど前から世界中で見られるようになったミツバチの大量死。その原因は日本でも広く普及しているネオニコチノイド系農薬であるといわれ、欧米を中心に使用を規制する動きが進ん…[くわしく]

特集 ミツバチと、生態系と農業を守るために~日本でも求められるネオニコチノイド系農薬の使用規制~ミツバチ保全で広がりを見せる欧米の企業・NGOの動き

2017年07月20日グローバルネット2017年7月号

一般財団法人国際貿易投資研究所 客員研究員児玉 徹(こだま とおる) 10年ほど前から世界中で見られるようになったミツバチの大量死。その原因は日本でも広く普及しているネオニコチノイド系農薬であるといわれ、欧米を中心に使用…[くわしく]

特集/セミナー報告 世界は「脱使い捨て」に向かう! ~水Do!フォーラム2017パネルディスカッション
「水Do!社会に向けた合意形成」

2017年06月15日グローバルネット2017年6月号

近年、世界の各地でプラスチック利用の削減や「脱使い捨て」に向けた取り組みが広がっています。ペットボトルなどの使い捨て容器に入った飲料の利用を減らし水の域産域消を推進している「水Do! ネットワーク」は、今年3 月16 日…[くわしく]

特集/セミナー報告世界は「脱使い捨て」に向かう!~水Do!フォーラム2017~報告:アメリカにおける脱ペットボトルと水道水の飲用推進

2017年06月15日グローバルネット2017年6月号

近年、世界の各地でプラスチック利用の削減や「脱使い捨て」に向けた取り組みが広がっています。ペットボトルなどの使い捨て容器に入った飲料の利用を減らし水の域産域消を推進している「水Do! ネットワーク」は、今年3 月16 日…[くわしく]

特集/セミナー報告世界は「脱使い捨て」に向かう!~水Do!フォーラム2017~特別講演:コンコードの歴史的な「使い捨てペットボトル入り飲料水」禁止条例

2017年06月15日グローバルネット2017年6月号

世界は「脱使い捨て」に向かう! ~水Do!フォーラム2017~近年、世界の各地でプラスチック利用の削減や「脱使い捨て」に向けた取り組みが広がっています。ペットボトルなどの使い捨て容器に入った飲料の利用を減らし水の域産域消…[くわしく]

特集/新たな時代を拓くプロジェクトつなげよう、支えよう森里川海森里川海の恵みを支える社会への変革を目指す
涌井 史郎

2017年05月15日グローバルネット2017年5月号

私たちの暮らしは自然からの恵みに支えられています。この自然を象徴する「森」「里」「川」「海」は本来、互いにつながり、影響し合っていましたが、過度の開発や不十分な利用・管理により、その質は下がり、つながりも絶たれてしまって…[くわしく]