『特集』の記事一覧

特集/シンポジウム報告 IPCCシンポジウム IPCC第6次評価報告書から考える私たちと気候変動<パネルディスカッション>

2023年01月16日グローバルネット2023年1月号

グローバルネット編集部まとめ (モデレーター) 田辺 清人さん (IPCCインベントリータスクフォース共同議長) (パネリスト) ハンス=オットー・ポートナーさん (IPCC第2作業部会共同議長) 江守 正多さん (IP…[くわしく]

特集/シンポジウム報告 IPCCシンポジウム IPCC第6次評価報告書から考える私たちと気候変動<基調講演>IPCCの概要

2023年01月16日グローバルネット2023年1月号

IPCCインベントリータスクフォース共同議長 田辺 清人(たなべ きよと)さん  2021年8月から2022年4月にかけて、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第6次評価報告書(AR6)の第1 作業部会(WGⅠ、自然…[くわしく]

特集/シンポジウム報告 IPCCシンポジウム IPCC第6次評価報告書から考える私たちと気候変動<基調講演>IPCC AR6 第1作業部会(WGI)報告書~自然科学的根拠

2023年01月16日グローバルネット2023年1月号

IPCC第1作業部会共同議長 ヴァレリー・マッソン=デルモットさん  2021年8月から2022年4月にかけて、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第6次評価報告書(AR6)の第1 作業部会(WGⅠ、自然科学的根拠)…[くわしく]

特集/シンポジウム報告 IPCCシンポジウム IPCC第6次評価報告書から考える私たちと気候変動<基調講演>IPCC AR6 第2作業部会(WGⅡ)報告書~影響・適応・脆弱性

2023年01月16日グローバルネット2023年1月号

IPCC第2作業部会共同議長 ハンス=オットー・ポートナーさん  2021年8月から2022年4月にかけて、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第6次評価報告書(AR6)の第1 作業部会(WGⅠ、自然科学的根拠)、第…[くわしく]

特集/国境を越えた自然保護~世界の平和構築を目指して戦争と環境破壊~ロシアのウクライナ侵攻から考える

2022年12月15日グローバルネット2022年12月号

京都大学名誉教授 松下 和夫(まつした かずお)  世界各地で今、領土や希少な自然資源を巡って紛争が続いています。自然災害と異なり、戦争は人類が引き起こす悲劇であり、平和の鍵を握るのもまた人類です。例えば、南米のエクアド…[くわしく]

特集/国境を越えた自然保護~世界の平和構築を目指して外交触媒としての生物多様性保全ODA

2022年12月15日グローバルネット2022年12月号

国際協力機構(JICA)国際協力専門員 長谷川 基裕(はせがわ もとひろ)  世界各地で今、領土や希少な自然資源を巡って紛争が続いています。自然災害と異なり、戦争は人類が引き起こす悲劇であり、平和の鍵を握るのもまた人類で…[くわしく]

特集/国境を越えた自然保護~世界の平和構築を目指して知床世界遺産と北方領土問題

2022年12月15日グローバルネット2022年12月号

横浜国立大学大学院 環境情報研究院 教授 松田 裕之(まつだ ひろゆき )  世界各地で今、領土や希少な自然資源を巡って紛争が続いています。自然災害と異なり、戦争は人類が引き起こす悲劇であり、平和の鍵を握るのもまた人類で…[くわしく]

特集/国境を越えた自然保護~世界の平和構築を目指して~地球を丸ごと世界遺産にするような発想の転換を

2022年12月15日グローバルネット2022年12月号

九州大学アジア・オセアニア研究教育機構准教授 田中 俊徳(たなか としのり)  世界各地で今、領土や希少な自然資源を巡って紛争が続いています。自然災害と異なり、戦争は人類が引き起こす悲劇であり、平和の鍵を握るのもまた人類…[くわしく]

脱炭素社会に向けた公共交通政策とは~利用促進と持続可能なまちづくりの両立を目指して~持続可能な都市交通政策のための計画と財政の統合~フランスを例に

2022年11月15日グローバルネット2022年11月号

国土交通省 国土交通政策研究所 主任研究官 南 聡一郎 (みなみ そういちろう)  脱炭素社会の実現に欠かせない手段の一つとして挙げられるのが、鉄道やバス、路面電車などの公共交通です。気候変動に関する政府間パネル(IPC…[くわしく]

特集/脱炭素社会に向けた公共交通政策とは~利用促進と持続可能なまちづくりの両立を目指して~脱炭素化を「正しく」意識した地域交通戦略の在り方

2022年11月15日グローバルネット2022年11月号

名古屋大学大学院環境学研究科 教授 加藤 博和(かとう ひろかず)  脱炭素社会の実現に欠かせない手段の一つとして挙げられるのが、鉄道やバス、路面電車などの公共交通です。気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の報告書も…[くわしく]