日本の未来に魚はあるか?―持続可能な水産資源管理に向けて第13回 宮城から世界へ。責任あるサーモン養殖を目指して

2018年09月18日グローバルネット2018年9月号

一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン 事務局長
長谷川 琢也(はせがわ たくや)

  • 本記事は2018年12月以降にWebへ掲載予定です。
  • 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」「2020東京大会とサステナビリティ」「USA発サステナブル社会への道」「NSCニュース」「財団だより」のみとなっています。
  • 公開までお待ちいただくか、冊子版のご購入についてご検討ください。

タグ: