IPCCシンポジウム『直面する気候変動に対処するための様々な道筋を考える』の開催 2025年12月23日イベント 気候変動の影響・適応・緩和策は、日常生活や地域経済に直結しています。本シンポジウムでは、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)や国内の科学的知見の評価、適応・緩和の実践例を通して、次世代の参加者が今後自ら実践できる取り…[くわしく]
IPCCシンポジウム『IPCC第7次評価報告書に向けて~暑すぎる地球で暮らす私たちにできること~』の開催 2024年08月13日イベント 本シンポジウムは終了しました。 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)では2023年7月に第7次評価サイクル(AR7)を率いる議長団選挙が行われ、AR7が開始されました。 本シンポジウムでは、AR7の議長団を招き、第6…[くわしく]
IPCCシンポジウム『IPCC第7次評価報告書へ向けて~未来のために今私たちが行動しよう~』の開催 2023年09月22日イベント ※本シンポジウムは終了しました。 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、2023 年3月に第6次評価報告書(AR6)サイクルの統合報告書を公表しました。同年7 月には議長団選挙が行われ、第7次評価報告書(AR7)サ…[くわしく]
連続インタビュー動画「IPCC AR6 執筆者に聞く」第5回、第6回を公開しました 2023年09月19日お知らせ 2023年3月に「IPCC 第6次評価報告書 統合報告書」が公表されましたので、2022年9月に公開したIPCC WG2の「アジアへの影響」「健康」「農業・食料「水」に関するシリーズ動画4本に続いて、第6次評価報告書を総…[くわしく]
IPCCシンポジウム『IPCC第6次評価報告書から考える私たちと気候変動』の開催 2022年10月31日イベント ※本シンポジウムは終了しました。 2021年から2022年にかけて、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第6次評価報告書の第1作業部会、第2作業部会、第3作業部会報告書が順次公表されました。 本シンポジウムは約3年半…[くわしく]
連続インタビュー動画「IPCC AR6 WG2報告書 執筆者に聞く」(全4回)の公開を開始します 2022年09月02日お知らせ 2022年2月末に気候変動の影響・適応・脆弱性に関する科学的知見をまとめたIPCC第6次評価報告書(AR6) 第2作業部会(WG2)報告書が公表されました。 地球・人間環境フォーラムでは、執筆に参加した4人の研究者に報告…[くわしく]
IPCCシンポジウム/気候講演会 「気候変動を知る~最新報告書が示すこれまでとこれから~」の開催 2021年10月29日イベント 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)から気候変動に関する最新の知見を取りまとめた、第6次評価報告書の第1作業部会(WG1)報告書(自然科学的根拠)が2021年8月に公表されました。この後も、2022年にかけて第2作…[くわしく]
IPCC シンポジウム「気候変動と社会変容」の開催 2020年12月17日イベント ※本シンポジウムは終了しました。 2021年から2022年にIPCC第6次評価報告書の公表が予定されていますが、新型コロナウイルスの影響で執筆作業に遅れが生じています。このような状況でも気候変動は進行しており、その対…[くわしく]
Web意見交換会~温室効果ガス排出/吸収量の観測・気候変動影響データの利活用推進~ 2020年03月09日イベント <本イベントは終了しました> ESG金融の進展に伴い、気候関連リスクや気候関連機会の評価と、その経営戦略・リスクマネジメントへの反映、情報開示等に取り組む企業が増加しています。また、衛星データや各種観測・予測…[くわしく]
IPCCシンポジウム2019「くらしの中の気候変動」の開催 2019年10月10日イベント 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は今年5月に各国の温室効果ガス算定のための『2019年方法論報告書』、8月に『土地関係特別報告書』、9月に『海洋・雪氷圏特別報告書』を公表し、現在は2021年から2022年に予定さ…[くわしく]