『つなげよう支えよう森里川海』の記事一覧

つなげよう、支えよう森里川海第17回 椹野川河口干潟の「里海」の再生に向けて~椹野川河口域・干潟自然再生協議会

2018年11月16日グローバルネット2018年11月号

山口県環境生活部自然保護課 主任技師山本 倫也(やまもと ともや) 本記事は2019年2月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」、「ホットレポート」、「USA発サステナブル社会への…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第16回 福岡県宗像市 「海の鎮守の森」構想から実践への道

2018年10月16日グローバルネット2018年10月号

宗像国際環境100人会議 事務局長、一般社団法人九州のムラ 代表理事養父 信夫(ようふ のぶお) 本記事は2019年1月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」「ホットレポート」「拡…[くわしく]

つなげよう、支えよう森里川海第15回 「エコロジカル・ネットワーク」の新展開~持続可能な社会への転換に向けて推進・継続を~

2018年09月18日グローバルネット2018年9月号

公益財団法人日本生態系協会 事務局長関 健志(せき たけし) 本記事は2018年12月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」「2020東京大会とサステナビリティ」「USA発サステナ…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す 第14回肥前鹿島干潟循環の仕組み作り~宝の海有明海の再生を目指して

2018年08月20日グローバルネット2018年8月号

鹿島市 ラムサール条約推進室 主査 江島 美央(えじま みお) 佐賀県鹿島市は、佐賀県の西南部に位置し、東には有明海が広がり、西は多良岳山系に囲まれ、森里川海干潟が一帯となった自然環境に恵まれた所です。その中でも、有明海…[くわしく]

つなげよう、支えよう森里川海 第13回コウノトリと農業・農村の共生を目指す徳島の取り組み~「コウノトリが舞う国土づくり」から地域活性化へ

2018年07月13日グローバルネット2018年7月号

コウノトリ定着推進連絡協議会 柴折 史昭(しばおり ふみあき) 2015年春、徳島県鳴門市へ別々に飛来した若い2羽のコウノトリが電柱に巣造りを始めました。地元では何の心構えも受け入れ体制もできていませんでした。徳島県が急…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す 第12回「つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す」座談会

2018年06月15日グローバルネット2018年6月号

東京都市大学特別教授、地域循環共生圏の構築に向けた有識者会議委員長涌井史郎さん滋賀県東近江市森と水政策課(地域循環共生圏構築検討業務実証事業実施自治体) 山口美知子さん 環境事務次官森本英香さん 中央環境審議会の提言「持…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第11回 「秩父グリーンインフラ構想」荒川ビジョン推進協議会の取り組み

2018年04月16日グローバルネット2018年4月号

東京農業大学 農山村支援センター事務局長、(株)森里川海生業研究所共同代表竹田 純一(たけだ じゅんいち) ●荒川流域の課題と秩父グリーンインフラ構想 荒川は、埼玉県秩父市を源流とし東京湾に注ぐ一級河川、流路延長173k…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第10回 自然資本の持続的活用と森里川海の連携

2018年03月30日グローバルネット2018年3月号

京都大学農学研究科 生物資源経済学専攻 教授 栗山 浩一(くりやま こういち) 自然資本とは 近年、森林、河川、湖沼、農地、海洋などの自然環境を「自然資本」として認識し、企業経営の基盤を構成する資本の一つとして位置付ける…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第9回 南三陸町における取り組み~国際認証を活用した民間発のなりわいづくり

2018年02月16日グローバルネット2018年2月号

一般社団法人 CEPAジャパン 理事宮本 育昌(みやもと やすあき) CEPAジャパンは東日本大震災の後、生物多様性の観点から震災復興に取り組んできました。その一環として、宮城県南三陸町において国際認証を活用した民間主導…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第8回 新潟県上越市の地域企業の挑戦~「森里川海」循環再生と持続的発展の取り組み

2018年01月16日グローバルネット2018年1月号

低炭素社会創出促進協会代表理事、星槎大学客員教授、場所文化フォーラム名誉理事吉澤 保幸(よしざわ やすゆき) 建設・運送を事業の主軸とする地域企業が、地域に根差して、農業に取り組むとともに里山の再生に挑戦している。その背…[くわしく]

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