『つなげよう支えよう森里川海』の記事一覧

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第22回 地域の過去の恵みを後世に伝承するために~ふるさと絵本『ありがとう あらかわ』を製作

2019年04月15日グローバルネット2019年4月号

一般社団法人鎮守の森コミュニティ推進協議会 理事成田 芳生(なりた よしお) 本記事は2019年7月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」、「ホットレポート」、「環境の本」のみとな…[くわしく]

つなげよう、支えよう森里川海第21回 アンバサダーの情報発信による森里川海プロジェクト啓発活動について

2019年03月15日グローバルネット2019年3月号

一般社団法人the Organic 代表理事全国有機農業推進協議会 理事森里川海アンバサダー 小原 壮太郎(おばら そうたろう) 本記事は2019年6月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第20回 森里川海で遊ぶ子どもたちの復活を目指して~読本『森里川海大好き!』の制作

2019年02月19日グローバルネット2019年2月号

環境省「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトチーム 副チーム長 鳥居 敏男(とりい としお) 本記事は2019年5月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」・「ホットレポート」…[くわしく]

つなげよう、支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第20回 自然資本・生態系サービスの予想評価と森里川海プロジェクト

2019年01月18日グローバルネット2019年1月号

東京大学大学院農学生命科学研究科生圏システム学専攻 緑地創成学研究室准教授 橋本 禅(はしもと しずか) 国民的運動として現在進みつつある森里川海プロジェクトでは、自然資本である森里川海やその相互のつながり、森里川海が生…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第18回 新たなブランドとして~コウノトリれんこん

2018年12月17日グローバルネット2018年12月号

NPO法人 持続可能な社会をつくる元気ネット 鬼沢 良子(きざわ りょうこ) ●注目の成人病予防食品 お正月料理には欠かせないレンコンですが、ビタミンC、カリウム、鉄、銅、亜鉛というミネラルや食物繊維が豊富なことで、今や…[くわしく]

つなげよう、支えよう森里川海第17回 椹野川河口干潟の「里海」の再生に向けて~椹野川河口域・干潟自然再生協議会

2018年11月16日グローバルネット2018年11月号

山口県環境生活部自然保護課 主任技師 山本 倫也(やまもと ともや) 山口県山口市を流れる椹野川の河口域から山口湾においては、西瀬戸内海地域有数の広大な干潟が広がり、さまざまな渡り鳥や野鳥、カブトガニの生息場になっており…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す第16回 福岡県宗像市 「海の鎮守の森」構想から実践への道

2018年10月16日グローバルネット2018年10月号

宗像国際環境100人会議 事務局長、一般社団法人九州のムラ 代表理事 養父 信夫(ようふ のぶお) 福岡県宗像市『海の鎮守の森』構想 始動! 福岡市と北九州市の間に位置する宗像市は人口9万7,000人ほどの地方都市であり…[くわしく]

つなげよう、支えよう森里川海第15回 「エコロジカル・ネットワーク」の新展開~持続可能な社会への転換に向けて推進・継続を~

2018年09月18日グローバルネット2018年9月号

公益財団法人日本生態系協会 事務局長 関 健志(せき たけし) 持続可能な社会の具体的姿―「森里川海プロジェクト」 私たちはさまざまな「自然」の恵みに支えられて生きています。「自然」、そしてその重要な構成要素である「生物…[くわしく]

つなげよう支えよう森里川海―持続可能な新しい国づくりを目指す 第14回肥前鹿島干潟循環の仕組み作り~宝の海有明海の再生を目指して

2018年08月20日グローバルネット2018年8月号

鹿島市 ラムサール条約推進室 主査 江島 美央(えじま みお) 佐賀県鹿島市は、佐賀県の西南部に位置し、東には有明海が広がり、西は多良岳山系に囲まれ、森里川海干潟が一帯となった自然環境に恵まれた所です。その中でも、有明海…[くわしく]

つなげよう、支えよう森里川海 第13回コウノトリと農業・農村の共生を目指す徳島の取り組み~「コウノトリが舞う国土づくり」から地域活性化へ

2018年07月13日グローバルネット2018年7月号

コウノトリ定着推進連絡協議会 柴折 史昭(しばおり ふみあき) 2015年春、徳島県鳴門市へ別々に飛来した若い2羽のコウノトリが電柱に巣造りを始めました。地元では何の心構えも受け入れ体制もできていませんでした。徳島県が急…[くわしく]

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