『日本の沿岸を歩く』の記事一覧

日本の沿岸を歩く~海幸と人と環境と第22回 ブランド化と観光連携を進める開拓者魂―北海道・歯舞

2019年01月18日グローバルネット2019年1月号

ジャーナリスト吉田 光宏(よしだ みつひろ) 本記事は2019年4月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」「特集(”富山県の稲作における温暖化対策”のみ公開)」「日本の未来に魚はあ…[くわしく]

日本の沿岸を歩く―海幸と人と環境と第21回 知床の自然資源と魅力はでっかいぞ―北海道・羅臼

2018年12月17日グローバルネット2018年12月号

ジャーナリスト吉田 光宏(よしだ みつひろ) 本記事は2019年3月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」「特集(”脱炭素社会の実現に向けて”のみ公開)」「ホットレポート」「INS…[くわしく]

日本の沿岸を歩く~海幸と人と環境と第20回 変貌する川で命をつなぐシシャモ―北海道・十勝川

2018年11月16日グローバルネット2018年11月号

ジャーナリスト吉田 光宏(よしだ みつひろ) 本記事は2019年2月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」、「ホットレポート」、「USA発サステナブル社会への道」、「NSCニュース…[くわしく]

日本の沿岸を歩く―海幸と人と環境と第19回 不毛の地を緑化し漁業資源も回復―北海道・襟裳岬 

2018年10月16日グローバルネット2018年10月号

ジャーナリスト吉田 光宏(よしだ みつひろ) 本記事は2019年1月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」「ホットレポート」「拡大鏡-「持続可能」を求めて(新連載)」「財団だより」…[くわしく]

日本の沿岸を歩く~海幸と人と環境と第18回 神の使いアカウミガメが来る豊かな海―静岡県・御前崎 

2018年09月18日グローバルネット2018年9月号

ジャーナリスト吉田 光宏(よしだ みつひろ) 本記事は2018年12月以降にWebへ掲載予定です。 現時点で閲覧可能となっている記事は、「フロント」「2020東京大会とサステナビリティ」「USA発サステナブル社会への道」…[くわしく]

日本の沿岸を歩く―海幸と人と環境と 第17回日本一の遠洋漁業基地の繁栄と歴史―静岡県・焼津

2018年08月20日グローバルネット2018年8月号

ジャーナリスト 吉田 光宏(よしだ みつひろ) キーワード: マグロ カツオ 小泉八雲 第五福竜丸 静岡県の焼津は遠洋マグロ、カツオの漁業基地として知られ、水揚げ金額日本一を誇る漁港だ。カツオの水揚げ量は実に国内の7割を…[くわしく]

日本の沿岸を歩く~海幸と人と環境と第16回 ウナギ養殖の誇りと愛情―静岡県・浜名湖

2018年07月13日グローバルネット2018年7月号

ジャーナリスト 吉田 光宏(よしだ みつひろ) 加山雄三が歌う『光進丸』では、遠州灘で「俺を銀色の海へ誘(いざな)え!」と、雄大な自然を表現する。浜名湖の南端にある舞阪から目の前に広がる遠州灘を眺めながら、今年4月に火事…[くわしく]

日本の沿岸を歩く―海幸と人と環境と 第15回維新胎動の地で地産地消を貫く―山口県・萩しーまーと

2018年06月15日グローバルネット2018年6月号

ジャーナリスト吉田 光宏(よしだ みつひろ) 明治維新胎動の地である山口県萩市は観光地であるとともに、日本海の豊かな漁業資源に恵まれた港町でもある。ここにある道の駅「萩しーまーと」は、漁港と魚市場に隣接し、地魚を中心とす…[くわしく]

日本の沿岸を歩く~海幸と人と環境と(第14回)金子みすゞの記憶が生きる仙崎―山口県・長門

2018年05月15日グローバルネット2018年5月号

ジャーナリスト吉田 光宏(よしだ みつひろ) 朝焼小焼だ/大漁だ/大羽鰮(おおばいわし)の/大漁だ。 浜は祭りの/ようだけど/海のなかでは/何万の 鰮(いわし)のとむらい/するだろう。 夭逝(ようせい)の詩人、金子みすゞ…[くわしく]

日本の沿岸を歩く―海幸と人と環境と 第13回フグと明治維新のディープなつながり―山口県・下関

2018年04月16日グローバルネット2018年4月号

ジャーナリスト吉田 光宏(よしだ みつひろ) 下関市彦島にある下関市地方卸売市場南風泊市場。午前3時、黒斑のある生きたトラフグ(下関ではフクと呼び、「福」の縁起をかつぐ)の入ったトロ箱が並べられ始めた。20分後、市場に競…[くわしく]

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